続鬼ゆり峠14-4
ドクターサド
2014年01月19日
1,381
「さあていよいよ浪路を池に沈めますぜ、よござんすか!」
稲吉が一同に声をかける。
全裸、後手縛りで逆さ吊りにされた美貌の女剣士の姿態は男のモノを奮い立たせるほどの妖しい曲線を描き全身に月光を浴び変質的拷問の餌食にされようとしている。
「おい、ちょっと待った!これだけキレイな女を拷問するんだ、オレ様が最後の接吻とやらをしてやろうじゃねえか!」
何を思ったか親分の熊蔵が浪路の妖艶な口唇を捉えて太い舌をグイグイと差し入れ女の舌を捕え愛撫し唾をたっぷりと吸う。
その間5分以上もやつは楽しんでいた。
最後に腹心の権造に何事か合図をすると浪路の舌を強く吸い取り歯で噛みながら引っ張り出す。
すると権の野郎は待ってましたとばかりにすかさず、浪路のピンクの可愛らしい舌を器用に箸で上下を縛り付けてしまったではないか!
「へっへへへ、舌を縛られちゃあ口を閉じれねえって寸法だ、すぐ息が苦しくなるぜ浪路オクサマよ!」
男どもはこいつはいいとばかりにドッと哄笑が湧き起る。
「おや、佐助、キサマ何を隠していやがるんだ?な、なんだこりゃあ?」
佐助の手に隠し持っていたものは先端に真鍮の釣針を大きくしたようなものがついて、それに長い麻縄がついた妙なものである。
稲吉が一同に声をかける。
全裸、後手縛りで逆さ吊りにされた美貌の女剣士の姿態は男のモノを奮い立たせるほどの妖しい曲線を描き全身に月光を浴び変質的拷問の餌食にされようとしている。
「おい、ちょっと待った!これだけキレイな女を拷問するんだ、オレ様が最後の接吻とやらをしてやろうじゃねえか!」
何を思ったか親分の熊蔵が浪路の妖艶な口唇を捉えて太い舌をグイグイと差し入れ女の舌を捕え愛撫し唾をたっぷりと吸う。
その間5分以上もやつは楽しんでいた。
最後に腹心の権造に何事か合図をすると浪路の舌を強く吸い取り歯で噛みながら引っ張り出す。
すると権の野郎は待ってましたとばかりにすかさず、浪路のピンクの可愛らしい舌を器用に箸で上下を縛り付けてしまったではないか!
「へっへへへ、舌を縛られちゃあ口を閉じれねえって寸法だ、すぐ息が苦しくなるぜ浪路オクサマよ!」
男どもはこいつはいいとばかりにドッと哄笑が湧き起る。
「おや、佐助、キサマ何を隠していやがるんだ?な、なんだこりゃあ?」
佐助の手に隠し持っていたものは先端に真鍮の釣針を大きくしたようなものがついて、それに長い麻縄がついた妙なものである。